上京し、学生寮に入っていました。朝夕2食がついていましたが、朝はともかく、夕食は、ほとんど食べられる時間に帰れませんでした。友達と遊んだり、アルバイト(http://www.ags2010.org/)したり、その中で食費を出しつつ生活していました。

親から仕送りをもらってはいましたが、親は夕食は寮で食べているものと思い、多くの金額をもらっていなかったので、仕送り間際になるとお金がなくなりました。

お昼ごはんは、学校の近くのコンビニで買って食べていましたが、お金がなくなると、一人暮らしをしている友達に、おにぎりを作ってきてもらい、1コ50円で購入して食べていました。

1日500円はどうしたって食費でかかるし、飲み会や出掛ける時など、どうしても困る時は、親に追加で送ってくれないか泣きついていました。

親にはあまり心配かけたくないと思いつつでしたが、頼れる人もなく、やむを得ず頼みました。当時、郵便局で親子でひとつの口座を共有し、カードを2枚発行してくれるというものがあり、親がそれを作ってくれていたので、郵便局に仕送りを入れてくれていました。

郵便局は、土日も休みでなく、振込手数料や引出し手数料などもかからず便利でした。 いつでも頼めば1万円すぐに入れてくれた親には感謝の気持ちでいっぱいです。

学生時代は本当にお金に困っていましたね。毎日もやしと豆腐を食べていたこともあります。

まず、一人暮らしをしていたということ。あとは理系で教科書代などがかかっていたこともありましたね。 もちろんサークルに属してことでお金もかかりました。

とにかく「お金がない」、「お金がない」という毎日でしたね。 でも、若いというのは恐ろしいもので、そういう日々でもそれなりに楽しかったというのがありますね。

定期的にある飲み会なども経済的負担になっていました。 本当にお金って大切ですもんね。

ちょうどそのときに父親がリストラにあって一気に仕送りが途絶えたことなども影響していました。 そういった経済的困窮というのは突然やってくるものですね。

それでもバイトをいくつか掛け持ちしてなんとかやりくりしていました。 あの頃はよくそんな体力があったなと自分でも感心してしまいます。

見た目にもこだわりたかったので、服代なんかもかかりましたね。 いやぁ、あの頃は本当にお金がなかったですね。 正直、少し借金もしてしまいました。

いわゆる、「学生ローン」というやつですね。 社会人になってからなんとか返しましたが、あの頃は辛かったですね。それでも色んなことを学べた気がします。

私は現在、股関節の痛みに悩まされている30歳過ぎたものです(笑)

最近歳なのかいろんなところがちょっとしたことで痛くなったり、疲れが取れにくかったりとちょっとガックリとくることが多くなりましたね(;´・ω・)

股関節痛はきっと職業病なのでなんとも言えませんが、ちょっとでも改善したい今日このごろです(>_<)

私の学生時代のアルバイトについて・・・

もともと人に教える事が好きで、中・高時代も、友人にテスト前に勉強を見てあげたりしていたので、学生時代のアルバイトは、個人指導の塾で講師をやっていました。 好きな事でお金が貰えて、普通のアルバイトより拘束時間も適度で、若干時給が良かったのも魅力的でした。

私がいたのは、先生一人に対し、生徒が2~3人つく個別指導です。 生徒は小学生から高校生まで様々でした。

当時、安室ちゃんを真似たアムラーが流行っており、私も当然のごとくファッションを真似していました。 ミニスカにへそだしにブーツ。パンツスーツも流行ったかな。

塾講師でありながら、出勤時もそのファッション。 授業中は、白衣を着用していたので、服装はなんとなくカモフラージュ出来ていたのですが、足元は白いブーツがのぞいていたり。

そんな先生らしからぬファッションで、生徒達には親近感が沸いたのか、私の丁寧で優しい指導が良かったのか(笑)、教室内で行われる先生人気ランキングでは、 いつの間にか上位に顔を出すようになっていました。

同僚の塾講師も学生のアルバイトばかりでしたが、みんなもっと真面目なタイプ。 先生の輪の中でも、ちょっとズレている感じで見られていましたが、 なんだかんだ時間が経つうちに、アルバイトの人たちとも打ち解けて、 お家呑みをしたりするようになりました。

当時教えていた小学生もすでに成人して社会人になっていることでしょう。 時の流れを感じますが、未だ最前線にいるアムロちゃんは流石です。

 

旦那に内緒にしていることはいろいろあります。
まずもぉ旦那に対して愛なんてとっくにない事です。子供が1番です。
旦那が2番とかそーゆう事ではなく、旦那の順番はないです。
正直離婚しても良いとも思ってます。
離婚しない理由は、まだ子供が小さいから。パパがいないと子供達がかわいそうだから。ただそれだけです。
不倫願望もあります。まだ子供達が小さいので不倫したくてもなかなか出来ませんが、子供達がもっと大きくなって、私に自由な時間が作れるようになったら、きっと私は不倫します。
そして、近い将来離婚すると思います。
私が離婚したい気持ちを隠しながら日々旦那と生活を共にしている事。旦那に愛情がまったくない事。
離婚するまでこの気持ちは私の中に隠しておきます。

そこまでになった理由は、私の知らないうちに借入をしていたということ。

家計の管理は私がしていて、旦那には毎月必要最低限のお小遣いを渡し、飲み会の時にはその都度渡すようにしているのでそこまでお金に困ることはないと私は思っていました!!

ある日、郵便物を見ていると消費者金融からの封筒が届いていて、それで発覚しました!!借入金額は30万!!なぜ借りたのかを聞いてみると、自分の両親がお金に困っていたからだと言います。

私になんの相談もなく勝手に借金をして、両親を助けようと思った気持ちもわからなくはないのですが、その助けた内容ははっきり言いません。なのでもしかしたら別の理由なのかもしれません!!

その返済は旦那の小遣いを減らして返済しています!!当たり前です!!

本当にお金に困っていてどうにかしてあげたいと思うのであれば私に相談のひとつくらいしてくれても良かったですよね。その時からもうこの人には私は必要ないんだろうなと思うようになり、次第に私も無理になってきました・・・・

私は専業主婦ですが、昼間の過ごし方は割とゆったりしています。

けれど家事が全くないというわけではなく、短時間で散発的にこなさなければならない家事はあります。

掃除、洗濯、買い物などの時間のかかる家事は午前中に済ませて、昼食を終えた後は夕食の下ごしらえをします。

それが終われば、慌ただしかった午前中からほっと一息入れて、数時間テレビを見たり趣味を楽しんだりします。 私の場合はパソコンで動画を見たり少し昼寝をしたり。

また慌ただしくなる夕方までのほんのひと時の休憩時間です。 それでも間にアイロン掛けや家計簿をつけたりと少しづつやることはあるのですが。

3時頃に子供が学校から帰ってくるのを合図に休憩時間は終わりになります。

洗濯物を取り込んだり、夕食作り、後片付けやお風呂掃除などでまた夕方以降から寝る時まで慌ただしくなります。

主人は個人授業をしているので自分の仕事が終わり次第家に帰ってくるのでそれもまたこちら的には家事が一気に終わらないっていう不満はありますね(笑)

でも頑張ってくれているのでそんな態度は見せませんが・・・

個人事業主ローンっていうのを組んでから事業を始めているので、それを返済するのも今は大変で家計を管理している私は頭が痛いところですね<m(__)m>

子供がもう少し大きくなって手が離れてきたら私も少し働きに出て助けようとは思っています。

何のための夫婦で家族なのかって考えると自分もしっかりと頑張らないとなって思っています( *´艸`)

 

学生時代のバイトといえば、ベタかもしれませんが居酒屋ではないでしょうか。

私も学生時代に居酒屋でバイトしていましたし、周りの友達も居酒屋で働いていた人は多かったですね。

従業員も若い人が多く気が合うし、賄が付いていたりするのも人気の一つですね。

他にもカラオケ・コンビニ等のバイトも人気でしたが、居酒屋のバイトが断トツで多かったような気がします。